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5つの魅力  
     
アイコン その3:付加サービスの充実  
 
電話料金比較

auひかりの主な付加サービスのひとつとして「ひかり電話」サービスがあります。

今利用している電話機と電話番号を利用できるということで、これまでのIP電話と比べてはるかに使いやすいうえに通話品質もNTT加入電話並みと高品質。IP電話では利用できない110番、118番、119番への緊急通報も可能です。

毎月525円なので、NTT加入電話の代わりに利用すれば基本料金分が大幅に安くなります(住宅用3級局の場合、NTT加入電話の基本料金は1,785円)。

通話料も上表のとおり加入電話と比べると大幅に安くなります。NTTのフレッツ光でも同様のひかり電話サービスを提供していますが、auとソフトバンクの携帯電話へ電話をかける場合にはフレッツ光よりもお得になります。

また、050で始まる電話番号を持つIP電話とも、提携している事業者の番号であれば通話は無料です。
※050で始まる電話番号を持つIP電話との無料通話には、追加で157円/月必要です。
※auひかりのひかり電話と提携する提携IP電話提供事業者一覧(PDF)(別ウィンドウで開きます) >>

※電話番号を2回線引く場合や、長時間電話したり各種オプションを付けたりする場合には、NTTのひかり電話のほうが優位なことがあります。たとえば、電話番号を2回線引く場合の月額料金はauひかりは追加で月472円となるのに対し、NTTはフレッツ光ネクストの場合月210円、Bフレッツの場合月420円と安価です。また、ひかり電話エースという契約(月額1,575円)にすれば、3時間相当分の通話料とナンバー・ディスプレイなどの5つのオプションがセットでついてきます。


■ auひかり公式ホームページのひかり電話に関するページへ(別ウィンドウで開きます) >>
■ NTT東日本公式ホームページ、ひかり電話に関するページへ(別ウィンドウで開きます) >>


さらに、利用する携帯電話がauの場合は、「auまとめトーク」サービスを契約することで、もっとお得になります。

たとえば、auひかりとauの携帯電話の料金を毎月1枚の請求書にしたり、家のひかり電話への着信をCメールや着信履歴でauの携帯電話に知らせたりする機能ができるようになります。

■ auひかり公式ホームページの「auまとめトーク」サービスに関するページへ(別ウィンドウで開きます) >>


もうひとつ、auひかりには「ビデオ・チャンネル( TVサービス)」という主な付加サービスがあります。

auひかりを利用して配信されるテレビ番組やビデオ作品を家庭のテレビで楽しむことができるサービスです。
配信のために必要なセットトップボックスは、毎月315円でレンタル可能。最大51チャンネルもの専門番組や約7,000本ものビデオ作品を楽しむことができます。

また、2010年6月からは、500GBのハードディスクと地デジ・BS・CSチューナーを搭載した新しいセットトップボックスが登場。毎月1,365円となりますが、高画質(HD)で視聴・録画できるうえ、地デジ・BS・CSアンテナがあればビデオ・チャンネルと地デジの2番組同時録画といったことも可能になります。

※ビデオ・チャンネル( TVサービス)では、NTT東日本のフレッツ・テレビのように、地デジ・BSデジの番組配信は行っていません。映画などのビデオと、スカパーなどで放送している専門チャンネルの一部を利用可能です。また、ビデオや専門チャンネルは、配信を受けるために別途番組料金の支払いが必要になるものが多数です。

■ auひかり公式ホームページのビデオ・チャンネル(TVサービス)に関するページへ(別ウィンドウで開きます) >>

 
     
 


 
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