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アイコン ハードウェアの最適化  
 
ハードウェアの最適化とは、ずばり「パソコンまでの速度を出来うる限り上げること」です。

1.ホームゲートウェイ←→パソコン間

オススメ
No.1
LANケーブル
(最大10Gbps)
現在の技術力で1Gbpsという速度を保てるのは有線のLANケーブルのみです。ホームゲートウェイからパソコンまでの距離が短い方や、LANケーブルを屋内で引き回せる方は、有線のLANケーブルで接続しましょう。

オススメ
No.2

無線LAN
(最大300Mbps)
ケーブルの引き回しが必要ないため、家の好きな場所でインターネットに接続できるというメリットがあります。「メインのデスクトップパソコンはLANケーブルで接続しておきつつ、サブのノートパソコンは無線LANで家の好きな場所に持っていく」といった使い方が考えられます。速度は最大300Mbpsですが、理論値なので実際はその半分〜1/3程度です。

オススメ
No.3

高速PLC
(最大210Mbps)
家のコンセント〜コンセント間の電力線をLANケーブルの代わりにするため、LANケーブルの引き回しが最小限で済みます。また、電気のコンセントのある部屋ならどこでも利用できるのも魅力です。速度は最大210Mbpsですが、理論値なので実際は50Mbps〜70Mbps程度です。

オススメ
No.4

同軸ケーブル
モデム
(最大210Mbps)
家のTVアンテナのコンセント〜TVアンテナのコンセント間の同軸ケーブルをLANケーブルの代わりにするため、LANケーブルの引き回しが最小限で済みます。 また、 他の通信機器の影響をあまり受けないので安定的な通信を行えます。 しかし、CATVを利用している方や、一戸建て以外の方は利用できません。最大速度は90Mbps程度です。

2.パソコン

【LANポートについて】
LANポート(LANケーブルの差し込み口) が「1000BASE-T」(ギガビット・イーサネット。1Gbpsまで対応可能)に対応していることを確認しましょう。少し古いパソコンだと、「100BASE-T」(100Mbpsまで対応可能)だったりすることがあります。

パソコンのLANポートが「1000BASE-T」に対応しているかどうかの確認方法は、auひかり公式ホームページをご参照ください。
■ auひかり公式ホームページのLANポートの確認方法に関するページへ(別ウィンドウで開きます) >>

パソコンのLANポートが「1000BASE-T」に未対応の場合は、外付けのLANアダプタを購入しましょう。

【パソコン自体の性能について】
パソコンがWindows95、98、Meなどの基本OSを搭載した旧型モデルの場合、最新機種に比べて処理速度やメモリ容量、ハードディスクのアクセススピードなどが劣っているため、回線が速くてもホームページ(特に動画など)を表示させる処理が遅くて速さを感じられない可能性があります。これを機に新しいパソコンをご用意してはいかがでしょうか。

auひかりの公式ホームページでも、スピードアップのコツについて述べているページがあるので、参考にどうぞ。
■ auひかり公式ホームページのスピードアップに関するページへ(別ウィンドウで開きます) >>


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